投資 用語について疑問・質問
投資信託について質問します。私は、株や外貨は詳しいのですが、投資信託は専門用....
投資信託について質問します。私は、株や外貨は詳しいのですが、投資信託は専門用語が多く複雑なので敬遠していました。しかし、全資産に占める株の割合が9割を越えてしまい、さすがに考えざるを得なくなりました。そこで質問です。一つの投資信託を、大量に買うことのデメリットとはなんでしょうか?興味ある投資信託は分配金重視ですので、基準価額の減少(元本割れ)は、それほど気にしなくてもいいのかな…と考えております。投資信託自体が「分散投資」しているので、複数の投資信託に分散する必要はないと考えるのは、早計でしょうか?具体例を挙げると、有名なグローバル・ソブリンでしたら、どのくらいの金額(割合)まで買ってもいいのでしょうか?例えば、100万円分買ったら、次は他の投信を選らぶ…という方が無難でしょうか?よろしくお願いします。
株式投資用語でVRってあると思うのですがこれはどういった指標なのでしょうか?RSI...
株式投資用語でVRってあると思うのですがこれはどういった指標なのでしょうか?RSI、サイコロジカルラインというのと並んでありました。
投資用語で…『損切り』と『手仕舞い』の違いがわかりません。詳しく教えて...
投資用語で…『損切り』と『手仕舞い』の違いがわかりません。詳しく教えて頂けませんか?
投資用語のROIって『アールオーアイ』って読むんですか?
投資用語のROIって『アールオーアイ』って読むんですか?
株式投資の用語で単元株数というのがあります。この意味ですが、売買できる株数の....
株式投資の用語で単元株数というのがあります。この意味ですが、売買できる株数の最低単位ということなのでしょうか。即ち、単元株数の整数倍×株価という価格の単位で売買が行われるという意味なのでしょうか。Wikipediaなどで調べてみると、株主としての権利が完全に満たされる株数の最小値で、それ以下の株(たとえ1株でも)を所有していても株主として認められるが、単元株数以上ではないとフルの権利とはならないというような主旨の説明がありました。その説明だと売買の単位とは関係ないみたいですが、実際は売買される株数の単位だと思うのですが。一方、ミニ株というのがあり、単元株数の10分の1単位で売買ができるらしいです。ミニ株はどのようにして売買されているのでしょうか。たとえば、どのような会社の株でもミニ株があるということでしょうか。それとも会社とは無関係に証券会社が設定するものなのでしょうか。よろしくお願いします。
投資信託の用語で個別元本の意味が分かりません。教えてください個別元本は分配金....
投資信託の用語で個別元本の意味が分かりません。教えてください個別元本は分配金を貰うたびに変わるものですか?
株取引1年目の初心者が勉強するのに良い本を教えてください!いわゆるノウハウ本で...
株取引1年目の初心者が勉強するのに良い本を教えてください!いわゆるノウハウ本ではなく、基本用語や株式投資のしくみを知り、専門的な事柄についても理解を深めることができる、と言うようなものを求めます。
株、デイトレード、投資について質問です。
株、デイトレード、投資について質問です。株投資を始めようと考えています。全くのド素人です。専門的な用語もあまり分かりません。今現在、株で儲けている方も最初は素人だったと思います。勿論、株で儲けるなんて簡単な事ではないと十分承知しております。始めるにあたり最低限のことは勉強したいと思ってトレードされている方に質問です。本屋に行くと様々な株式投資の本がありますが、株投資を始められた方で参考にした本、又はオススメの本などがありましたら教えて頂けると幸いです。よく、「1年で1億稼いだ」とかありますがこの様な本は参考になるのでしょうか?素人がプロの真似事をしても儲からないと思ってしまいます。よろしくお願いします。
・関連記事
ナンピン
ナンピンとは、投資した株式などが下落した際などに、同じ銘柄の株式を買い増すことにより平均取得価格を下げる投資法のこと。例えば、2000円で1000株購入した株が1500円にまで下落した際に同じ銘柄をもう1000株購入すれば、平均取得価格 ...
トレンドライン
トレンドラインとは、相場における安値と安値を結んだ線(高値と高値を結んだ線)のことを指す。安値間のトレンドラインは下値支持線となり、高値間のトレンドラインは上値抵抗線となるとされている。トレンドラインは相場のローソク足などを直線で結ぶ ...
売り場
売り場(うりば)とは、株式を売るのに適している局面であるという意味で、相場用語の一つ。相場が天井を迎えたような状態や高値警戒感が出てくることなどが売り場として呼ばれることがある。ただし、事前に売り場となる株価水準がどの程度なのかを推測 ...
埋める
埋める(うめる)とは、相場用語の一つ。配当落ちなどにより株価が下がった場合などにその下がった分だけ株価が戻したり、株価に変化がない場合などに配当落ちを埋めたなどと呼ばれる。
戻り高値
戻り高値(もどりたかね)とは、一時的に下がった株価が反発し始めてからの高値のことを指す。例えば、800円の株価の株式が600円にまで下がり、その後上向き780円似の株価をつけた場合、その水準が戻り高値と呼ばれる。 なお、当初の800円の株価を超えた ...
逆日歩
逆日歩(ぎゃくひぶ)とは、信用取引において空売りの数量が空買いの数量に対して過剰となった場合、証券会社や証券金融会社がその株券の用意ができなくなった場合に機関投資家から株券を調達する際に必要となるコストのこと。空売りをしている投資家から ...
追証
追証(おいしょう)とは、信用取り息において委託保証金が株価の変動等の原因により不足した場合、委託保証金の割合を維持するように証券会社が顧客(投資家)に対して求める追加の保証金のことを指す。
貸借取引
貸借取引(たいしゃくとりひき)とは、証券会社が信用取引において自己融資を行う際、自社で融資できない資金や株券などを「証券金融会社」から借りる取引を指す。貸借取引があるおかげで信用取引において株券不足や資金不足による融資ができないという ...
買い気配
買い気配(かいけはい)とは、相場において買い注文に対して売り注文が過度に少なく、売買が成立しない状態のことを指す。特別な好材料により買われる場合や新規公開銘柄(IPO銘柄)などに対してこういった現象が起こる.
提灯買い・提灯売り
提灯買い(ちょうちんがい)・提灯売り(ちょうちんうり)とは、有力な買い手や売り手(仕手筋や機関投資家)などの売買に便乗して同じ銘柄の売買を行うことを提灯買い・提灯売りと呼ぶ。提灯が付く、提灯をつけるなどと表現される。
カテゴリー:キーワード